化粧品は日々改良を続けている過程でリニューアルすることが少なくありません。
ですが、その結果、自分の肌に合わなくなることもあります。
また、日々の生活の中で体質や肌質が若干変わるなどで、今まで問題なく使っていた物が突然合わなくなることもあります。
そのため、現時点でリピート使用している化粧品だけを一覧化しようと思いました。
必要に応じて、加筆や変更などを行っていきます。
作成日:2026年7月31日/更新日:2026年7月31日
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化粧水部門
ぼくは、乳液やクリームをほぼ使わないし、美容液もベタつきやすいアイテムが苦手ということもあり、家には化粧水の方が種類が多いです。
リピート使用アイテム1「by Amazon セラミド化粧水 大容量(1リットル)」
セラミド配合されている化粧水では、ありえない高コスパのアイテム(1000円とちょっとなので、1ml1円ちょっと)。
ですが、1リットルとなると「大きなボトルで逆に使いにくい!」というのはあるので、小さなボトルを使って小分けにして使用しています。
なお、ベタつきもなく使いやすいということは、配合量という点では期待しにくいため、乾燥肌の方が、これだけでスキンケアを終えようとするには、やや物足りないと思います。
ぼくは、朝の洗顔の代わりとしてふき取り化粧水として使用しています。罪悪感なく大量に使えるので有難いですね。
グリセリン完全フリーではありませんし、配合量としても、成分表記の上(手前)の方に書かれているものの、使用感としては「水っぽい」と感じているので、これくらいであれば、気にするレベルではないと考えます。でも、個人的には、朝の洗顔代わりや夜のスキンケア前のふき取り以外の用途では使いたくないかな。
「保湿アイテムはあまりいらないけど、ちょっと使った方が良いかなとは思っている」ような人には使いやすいと思います。セラミド配合で高コスパがとにかくいいね。
リピート使用アイテム2「肌ラボ®白潤(シロジュン)薬用美白化粧水(しっとりタイプじゃない方)」
トラネキサム酸配合の化粧水です。
トラネキサム酸は、「プラスミン生成抑制」「抗アレルギー・抗炎症作用」の他、「皮膚の角層水分量を増加させることを確認された」成分でもあります。医薬部外品では、美白有効成分として記載されていることもあります。
自分が使用している「肌ラボ®白潤(シロジュン)薬用美白化粧水」は、トラネキサム酸を有効成分に、肌荒れ防止有効成分として、アラントインが配合されており、その他にも、「ビタミンC誘導体」「ビタミンE」「ハトムギエキス」「ハトムギ発酵液」「2種のヒアルロン酸(うるおい成分として)」も配合されていること、全成分を見るととてもシンプルな構成で、自分にとって扱いやすいため、リピート使用しています。
敏感肌向きのアイテムには、肌荒れ防止有効成分(グリチルリチン酸ジカリウム(グリチルリチン酸2K))が配合されていることが多く、濃度としてはともかく、トラネキサム酸自体の成分にも作用として「抗炎症作用」が確認されていること、保湿作用の成分は他でも補えると思うと、こんなにいっぱい肌荒れ防止を対策する必要もないと考えているので、このアラントインはない方が有難いなぁとは思いつつ、ここまで一つのアイテムで入っていると個人的には扱いやすいので、使っていますね。
グリセリンフリー(グリセリルはよく似た構造を持つ別成分)なのも有難いです。確認したところ、「しっとりタイプ」でも問題なさそうですが、保湿が足りないなら他のアイテムを使った方が良いと思うので、自分は、しっとりタイプではない方を使用しています。
なお、使用頻度を考慮すると、「大ボトル」の方が楽ですね。大ボトル用の詰め替えがなかなか見つからないけど……。
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詰め替えを2つ以上まとめ買いするつもりもなく、大ボトルを毎回買うのもなぁ……という感じであれば、通常サイズが扱いやすいかもしれません。ちょっとコスパは悪くなるけど。
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リピート使用アイテム3「(夏限定で使用)メラノCC 薬用しみ対策 美白化粧水 しっとりタイプ」
日焼け止めをあまり使いたくないし、使ったとしても、アフターケアはしっかりとしたいと思うので、ビタミンC誘導体(ビタミンCそのままだと刺激性が強いと思うため)が配合されている化粧水が欲しく、メラノCCを使用しています。しっとりタイプなのは、刺激性を考慮したためですが、グリセリンフリーではないこともあり、若干ベタつくので困っています。
でも、これ以上に自分にとって扱いやすいビタミンC化粧水が他に見つからなくて使っています。
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リピート使用アイテム4「(限定的に使用)肌ラボ 極潤ヒアルロン液 ライトタイプ」
使っているアイテムでも乾燥を感じたときに使用していますが、全成分がシンプルな構成なので、肌が刺激を受けやすいとき(例:体調不良時)などにも使っています。あると便利なアイテムですね。
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リピート使用アイテム5「(夏でも冬でも汗のニオイが気になるので使用)シーブリーズ アンティセプティック f(全身薬用ローション)」
全成分「dl-カンフル,安息香酸,精製水,エタノール,水酸化ナトリウム,香料」以上ではあるんですが、この中には、天然植物香油(ハッカ油、ユーカリ油、チョウジ油、オイゲノール)も含まれておりまして。
ハッカ油の「消臭効果の作用」と、その他の成分の多くが該当する「抗菌作用」、エタノールが持つ「清浄作用」などが、まさに汗っかきによるニオイ対策としては適している判断して使用しています。
パウダー配合のボディシートや制汗スプレーが使えないぼくとしては、シャワーに浴びる以外では、こういう形で、気になるところをふき取りしたり、予防目的で化粧水を使用するしか手段がないので、こういうアイテムは有難いです……。
なお、エタノールが肌質に合わない人には扱えないと思いますので、パウダー配合のボディシートや制汗スプレーもダメ、こういうエタノールもダメという人の場合は、自身が使える化粧水で拭き取るだけでも違うかもしれません。汗をそのままにしないというのが大切です。
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美容液部門
使うとするなら「モイスチュアマイルド ホワイト リペアエッセンス C100」ではあるのですが、正直、トラネキサム酸もビタミンC誘導体も、化粧水で十分だしなぁ……という感じで、現在、ほぼ美容液は使用しておりません。更に言うなら、ぼくは最近よく見かける成分である「ナイアシンアミド(ニコチン酸アミド、ニコチンアミド、ビタミンB3のような表記もありますね)」が高濃度だと使えないこともあり、美容液を使う理由が薄いんですよね……。他の美容成分(「アルブチン」「カモミラET」「トラネキサム酸」「プラセンタエキス」「コウジ酸」「リノール酸S」「ニコチン酸アミド」「4MSK」など)が一切駄目というわけではないのですが、刺激が強いものから敏感肌でもギリギリ使えるかなーってくらいに刺激が強くないものまで様々あり、それぞれ働き方や刺激性も違うので、自分に合うものを探して使用するのが面倒になったために「じゃあ、トラネキサム酸とビタミンC誘導体でいいや」と思ってしまい……。このような状況だと、書くのも気が引けますね。
乳液・ジェル・クリーム部門
ニキビができやすいことが懸念されるので、数は本当に少ないです。
リピート使用アイテム1「ケアセラ APフェイス&ボディ乳液」
乾燥時や、ムダ毛処理をした後に部分的に使うくらいですが、大体は化粧水「肌ラボ®白潤(シロジュン)薬用美白化粧水」で事足りているので、本当に使用する機会がないです。手の裏がカサカサしているときくらい……。
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リピート使用アイテム2「ケアセラ APフェイス&ボディクリーム」
大体は化粧水「肌ラボ®白潤(シロジュン)薬用美白化粧水」で事足りているので、本当に使用する機会がないのですが、それでも肌の調子や乾燥しやすい時期によってはカサカサしていたり乾燥を感じることがあるので、その時に使っています。使用量が控えめということもありますが、乳液よりもニキビができにくい気がします。
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洗顔料・ボディソープ(石けん)部門
リピート使用アイテム1「ケアセラ 泡の高保湿ボディウォッシュ」
日常的に使っているボディソープです。
もっとスッキリしたい日以外は、基本これだけで事足ります。
セラミドはともかく、低刺激性・弱酸性のボディソープで入手がしやすい価格帯のものはほとんど見つからなかったので、このアイテムを使っているという感じですね。もう少し、スッキリしたいときにも使えるものがあるといいんですが、そうすると、乾燥しやすい時期だと「洗いすぎ」感を感じてしまうので、悩ましいところです……。
なお、洗顔料としても使っているので、全身(髪は除く)、これだけで済みます。
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リピート使用アイテム2「ミノン全身シャンプー しっとりタイプ」
基本的にはケアセラのボディソープで十分なのですが、時折、それでも乾燥を感じるときや、自分で泡立てて使いたいときがあり、そういうときに使用しています。
ところで、このしっとりタイプなんですが、濃グリセリン(グリセリンと同じ成分)の配合量が多いので、洗い上がりは、あまりさっぱりとはしません。
そのため、洗い上がりがさっぱりの使用感の方が好きな方は「さらっとタイプ」を試してみてほしいなと思っています。
そして、グリセリンの配合量が多いと、汗をかいたときにかゆくなりやすい自分では、使用感も含めて「さらっとタイプ」の方が合っているのですが、さらっとタイプは乾燥しやすい時期だと洗い過ぎてしまうのか、乾燥が気になってしまうため、季節関係なく日常的に使うには扱いにくいなと感じています。
この中間のタイプはないんですかね……。
どちらにしても、ぼくの場合は、このボディソープを「たまに使う」という使い方が向いているなと思っています。
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リピート使用アイテム3「マイルドクレンジングオイル【ファンケル】」
化粧をしてもしていなくても使いやすいクレンジングオイル。
ぼくは、「クレンジングで洗う」「洗顔料ですすぐ」という考えで洗顔をしたいので、このアイテムだと、洗いすぎ感もないが、洗い足りない感もないので、便利に使っています。
オイルが肌質に本当に合わない人以外は、化粧をしてなくても使ってみてほしいなと思いますし、使ったことがない人は、一度、このアイテムを試してみてほしいと思うくらいには気に入っています。
余談ですが、このアイテムは、ダブル洗顔しなくてもスッキリしやすい方ではあるのですが、オイルはオイルなので、洗浄力が強くない洗顔料で「すすいだ」方が良いと思っています。
これすら面倒なときは、洗顔料で洗った方が楽ですが、手に入りやすい価格帯でアミノ酸系のアイテムは多くないので、悩ましいところではあります。
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スキンケアで便利に使いやすいアイテム部門
リピート使用アイテム1「ITO クレンジングタオル」
ふき取り化粧水として、洗顔時のタオルとして、クレンジングウォーターを使うときも使いやすいクレンジングタオル。
面倒なので、いつも、ネットでまとめ買いをしています。そろそろ買わなきゃ(2026年7月31日時点)
こういう、ティッシュと似た感じのパッケージだと1枚ずつ取り出せるので、使いやすいんですよね。
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日焼け止め・化粧下地部門
化粧下地は基本的に肌に合うものが見つからず、日焼け止めも多くのアイテムが合わないので、リピート使用していると書けるアイテムがほぼありません。ロート製薬のスキンアクアシリーズの一部くらいじゃなかろうか……。これも積極的に使いたいわけではなく「使って困らないから使えると判断して使っている」という消極的な事情によるものなので、書くのも気が引けますね。
ファンデーション部門
困ったことに、日焼け止めもファンデーションも、「乾燥肌・敏感肌向け」となると、とにかく成分が豪華でして、重ねて使うとベタつきやすいのに片方だと乾燥しやすい時期に乾燥が気になりやすいという、ものすごく面倒なことになってしまいまして。
しかも汗で落ちる。とにかく落ちる。化粧直しをした方が良いけど、キレイに直すのが大変だから、そうなったら、一度すっぴんに戻してから化粧をした方が早いまである。
その結果、「日焼け止めを塗った後、気になったところをコンシーラーで塗ったら伸ばしてしまえ(そうしたら、なんとなく全体に塗れるから、結果的に薄化粧みたいになるから、落ちるのも目立ちにくいし、何よりコンシーラーなら落ちにくいだろ)」という感じで、無理矢理どうにかしているという状況です。一応、クレンジングオイルで落ちるくらいなので負担もそこまで大きいわけでもないのですが、このような状況だと、書くのも気が引けますね。
【番外編】ムダ毛処理に使っているアイテム部門
最近は性別問わず、処理をする人が増えてきたように思います。
おしゃれや気になるコンプレックスが少しでも楽になるよう、ムダ毛処理をがんばる、みんなは、えらいよ!! これからも無理をしないで、がんばっていこうね!
そして、剛毛なのに、あれこれ試してカミソリでも負けちゃうぼくは、何を使っても駄目なので、記事にも書けず、ここにもアイテムを書きにくいという事態に……。
その中でも便利だなって思い、リピート使用しているアイテムなら書けそうなので、それだけ書こうかなと思っています。
なお、ムダ毛処理後は「ミノンの全身シャンプーしっとりタイプ」と「肌ラボ®白潤(シロジュン)薬用美白化粧水」でケアしています!
(写真もないから説得力がないように見えるけど、ざっくり元の毛の感じを言いますと「毛の量が多く、黒くて毛が太めで、毛根が強い」ので、脱毛クリーム 剛毛って探したら出てくる写真を半分近く減らしたら、そんな感じですね。誇張しているって言えれば、どんなに良かったか……。なお、肌ダメージをガン無視でアレコレ試したので、今は少しマシですね。絶対に真似しないでね!)
結論としては「可能なら、医療脱毛が一番」です。
ですが、当時のぼく(10代・20代)には、そんなお金はありませんし、行く余裕も発想もありませんでした。正直、当時、そういうことを専門にしているクリニックの存在とかも知らなかった(もしかしたら少なかったんじゃないかな? 今から20年近く前の話ですね)。
今ならできるかもしれないけど、気にするのって、あと何十年あるのかなーって思うと……ね。
なので、10代・20代。医療側で対応できる年になったら、さっさと医療脱毛で永久脱毛を目指した方がいいと思う。圧倒的に楽だと思うし、色々配慮できると思うから!!!!
乾燥肌・敏感肌で剛毛さんは、下記はオススメしません。実際にぼくが試して大変だったからだよ。
■脱色クリーム(毛の量が多くて毛が太いとね、目立つから無意味だったよ!)
■除毛(脱毛)クリーム(毛の量が多いとね、弱ったであろう毛を取り除くのがめっちゃ大変なんだよ! あとヒリヒリする)
■光脱毛(そんなに高くなかったから買ってみた。除毛(脱毛)クリームとの合せ技で、毛が細くなったのか、今のまだらに生えているように見える感じになった)
■電気屋さんで毛を抜くタイプの脱毛器(純粋に痛い。抜いた後に血がにじんできた程ではないけど、抜いたあとに赤くポツって見えるので、何回繰り返せばいいのか……と思うと心が折れた)
リピート使用アイテム1「Schick(シック)クアトロ4のボディ用使い捨てタイプのカミソリ」レディース用
レディース用には敏感用のボディカミソリが多いのが嬉しいけど、個人的にはソープやジェル付きのものはオススメしていません。
剛毛タイプだと何度も剃らないといけないんだけど、周りのソープやジェルの力に頼っているのか、刃は深剃りタイプなのもあって血が出ちゃいまして……。
(剛毛タイプじゃないなら、アリかも!)
紹介したカミソリの何がいいのかって、なるべく肌に刃があたるのを最小限に抑えてくれるセーフティワイヤーがあることです。
4枚刃でキレイにも剃れるのも、ぼくの中では高評価! なのですが、これを2~3回使ったらカミソリ負けを起こすようになって以降、「2度目を使おうなんて思うな。すぐ捨てろ。これは使い捨てだ!」という感じで、一回限りの使い捨てとして使用するようになりました……。
念のため、我が家にストックを切らさないようにしています。
「結局、一回限りの使い捨てなら、刃だけ交換できたらよくない?」と思って、交換タイプのものを導入していますね。
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リピート使用アイテム2「レディース用の顔・眉用カミソリ(貝印 プリティー フェイスL)」【この記事の内容を試すなら自己責任で!】
カミソリ負けの手入れがあまりにも大変だったので、最終的に「必要なときだけ剃る」ようになったら、通常の剃刀だと太刀打ちできない感じに……。
結局、何度も刃がいったりきたりするし、時間がかかっちゃうし……。
ただの思いつきで家にあったレディース用の顔・眉用カミソリで剃ってみたら、思いの外、剃刀によるダメージも小さく、目立つところだけボディ用使い捨てタイプのカミソリで整える感じで剃れば案外キレイになることに気づきました。
まぁ、皮膚に顔も腕も足も関係ないですし。皮膚は皮膚。
ぼくと似たような境遇にある方は自己責任でお試しください。
色々レディース用の顔・眉用カミソリを試してきたけど、個人的には、貝印プリティが一番良いなと感じています。
結局何をどうしてもカミソリ負けはするんだけど、個人的には一番マシ。
でも、脇だけはボディ用剃刀(T字カミソリ)の方が良いと思います。
そして、個人的な体験による教訓としては「下手に敏感肌用は使うな」ですね。敏感肌向けのものは選んでいません。
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リピート使用アイテム3「シック ハイドロ 普通肌 シェービングジェル」
以前使っていたのは「ハイドロシルク シェービングジェル」だったんだけど、どうにもコスパが良いとは言えず、たまたま気になって、メンズ用のシェービングジェルも見てみよう……と思って、公式の商品ページにあった成分を調べてみたところ。
ほぼ同じというか、同じ……?
量が多いなら、こっちがお得では……?
この一件により、実際に購入して試したところ、特に問題なかったので、量の多さからコスパが良いのはメンズ用だと思い、ぼくはあえてメンズ用を買っています。
敏感肌・乾燥肌で気になる人は、『敏感肌用』って書いてある方が、より敏感肌向けの成分構成になっているはずなので、はじめから「ハイドロシルク シェービングジェル」を選んでいただいた方が良いと思っていますが、ぼくと同じ剛毛な方とかは、容量が多い方が扱いやすいので、「シック ハイドロ 普通肌 シェービングジェル」の方が良いかもしれませんね。
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